パソコンに関連する資格/就職に役立つ検定一覧
〜これからの時代はパソコンを使った仕事が増えていくでしょう!!資格取得に向けての準備をしましょう!!〜
1、マイクロソフトオフィススペシャリスト
2、マイクロソフトオフィシャルトレーナー
3、マイクロソフトオフィシャルトレーニングスクール
4、ITテラシー
5、IC3
6、MCP
7、Webデザイン
8、Webプロデューサー
9、Webデザインをアピールする
10、CADシステム
11、3次元CAD
12、CAD利用技術者試験
13、CAD利用技術者試験(1級・2級)
14、CADオペレータ
15、Autodesk Maste
r
16、Autodesk Masterの特徴
17、DTP
18、ディレクションDTP
19、パソコン資格の学習
20、スクール通学
21、スクール通学の良い点
22、独学
23、通信講座
24、初級シスアド
25、 初級シスアド(出題内容)
26、初級シスアドの資格を持っていると
27、 ベンダ資格
28、教材選びのコツとは
29、パソコン用語辞典を活用する
ITテラシー
ITテラシー
とはパソコンを使用してインターネットを使いこなす能力のことをいいます。
能力の高い人に対して認められる資格はIC3といいます。これはITテラシーの能力を客観的に評価しています。
IC3はInternet and Computing Core Certificationの略です。
IC3は、2002年にITテラシーの能力を客観的に評価することを目的としてできた資格試験になります。
パソコンを使いこなすと一口にいっても、その分野は多ジャンルになります。
パソコンが得意といってもいろいろな分野があるので、インターネットに関することが得意であったり、ワープロソフトに関することが得意であったりしますよね。
インターネットは自由に使えてもワープロソフトの操作ができない、という人もいます。
同じようにネットサーフィンはいつも行っているが、OSについては全く分からないという人もいるはずです。
パソコンのソフトは使いこなすことができても、パソコンのセットアップやフリーズなどのトラブルに対処できない、という人も多いと思います。
プリンタなどのハードウェアに関する知識もIC3という資格は、求めていますし、
ウィンドウズの知識と操作方法に関する能力の高さも求めています。
ワープロソフトや表計算ソフトに関するスキルや、インターネットやネットワークに関する知識も必要となってきます。
IC3資格を取得するためには、いろいろなパソコン環境に適応できる知識と能力が必要になります。
また、パソコンにトラブルが発生した時の対処方法にも詳しくなくてはなりません。
そのため、IC3資格を所得していれば企業側も何かと助かるために、就職や転職に有利といえます。
TOPページに戻る
Copyright (C) 2008 All Rights Reserved.