「父の日」の思い出に残っている贈り物を貰った側から見たエピソードについて何か無いかアンケートを取ってみましたので結果を下記に記述してみたいと思います。ここではちょっと嬉しいエピソードや素敵だったエピソードについて記述してみたいと思います。
【エピソード1】
「父の日」にいつも遊ばない子供が一緒に遊んでくれて、「今日楽しかったね」って言われた時は思わず泣いてしまいそうになる位嬉しかった。
【エピソード2】
幼稚園で娘が書いてくれた似顔絵があまりにも嬉しくて、ついつい携帯の待ち受け画面にしてしまった。
【エピソード3】
娘が出て行ってからなかなか顔を見る事が出来なかったけど、娘の顔を見て声が聞けるだけでとても幸せです。
【エピソード4】
ずっと同じ財布を使っていたので端がボロボロだったのですが、それを娘が見ていてくれたみたいで新しい財布を「父の日」のプレゼントとして贈ってくれた事がとてもうれしかった。
【エピソード5】
娘が中学生に上がってからは父親の自分と口をきいてくれなくなっていたので寂しい思いをしていたのですが、「父の日」に「はい」と言う言葉だけでプレゼントを手渡されたので、中を見たらメッセージが入っていて「ありがとう」と直筆で書いたメッセージが入っていたのはとても嬉しかった。
と言う様に、貰う側の父親は何を子供からもらっても嬉しいと言うのが分かる様なエピソードですよね。こう言う思い出はいつまでも色褪せないで残っている物だと思います。